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26Aug2011

[SKカレンダー] カレンダーの選択

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HTC EVOでSKカレンダーを使っていて気になった事が1点。

作成済みの予定の「カレンダー」の変更ができない

という事。

新規作成する時には一番上に「カレンダー」という欄があるのですが、すでに作成してある予定を編集しようとすると「カレンダー」の欄が無くなってしまう。

これは仕様のようなので、仕方ないですね。。

僕みたいに、なんのアプリでもとりあえず「未分類」で作成して後からカテゴリ分けするタイプの人は多いと思いますので、是非次期バージョンアップで対応して頂きたいです^^

22Aug2011

ネットブック+スマートフォン ユビキタス時代の仕事術

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このブログでも散々書いているので「しつこいっ!」と思われるでしょうが、2011年初夏にスマートフォンデビューしました。

僕の選んだ「HTC evo WiMAX」は、その名の通りWiMAX電波も受信できるハイブリッド端末。

さらに受信した電波はWi-Fi機能によって手持ちのデバイスへネットワークを供給する無線LANへと早変わり。

さらにAUでは無線LAN機能を使った場合の通信料金も携帯通信の範囲内でまかなえます。

実を言うと海外暮らしから戻って以来、プライベートな携帯電話を持っていませんでした。

大切な連絡はPCメールや自宅の電話で充分だし、プライベートな携帯電話の90%は無駄な時間を浪費していると信じているんです。
外では常に仕事用の携帯を持っているわけだし、急な用事程度なら不便はありません。

「まだそんな奴がいたのかっ!?」と思われるでしょうが、おそらくIT関係の業界では僕が最後の砦だったことでしょう。(マジメな話、最後だったかも知れませんね。)

そんなアンチケータイ派の僕が、このHTC evoのスペックを見て即買いした理由は上述の無線LAN機能。

「だれでも、どこでも、何からでも」のIT社会を表す ユビキタス という言葉が登場して数年経ちますが、やっとここまで来たか! という感覚です。

※ちなみにユビキタスという言葉の定義は特になく、概念的には人間が動く事で周囲のコンピューターが自律的に相互的に働き合う環境や技術を指しているのだと僕は勝手に解釈しています。究極的には、朝起きた事をベットが感知してコーヒーを淹れて暖房を入れる。自宅の玄関を開けると車はエンジンスタート、会社の駐車場に停めると個人認証をしてゲートオープン&オフィスのPCなどが一斉にON。昼食のカロリーは自動的にサーバーにアップされて携帯・PCなど、どこからでも確認OK!みたいなイメージです。これは完全にSFの世界なので、個人的には「いつでも、どこでも、どのデバイスからでも」同じ仕事ができる環境が、現実的で即実現可能なユビキタス社会だと思っています。

徐々に進行していたユビキタス社会の基盤

3年ほど前からのネットブックブーム。

当時Intelが開発したATOMプロセッサという新しい超省電力CPUの技術革新がそこにはありました。

バッテリーの稼働時間を大きく左右するCPUの省電力化。これによりノートPCのサイズ・重量を大きく左右するバッテリーの小型化が進み、それ以前のPCから見ればモンスターの様な小型・長時間稼動のネットブックが登場したわけです。

でも今までは外に持って行ってもネットワークが繋がりませんでした。

外出先でネット接続をする手段としては「公衆無線LAN」「ネット接続用の携帯ネットワークやWiMAX」などのサービスがありますが、いずれも月々1000円程度~6000円ほどです。

安価な無線LANは接続場所が「特定の駅」「特定のカフェ」など、とても”どこでも”と呼べるシロモノではありません。

“どこでも”を実現する広範囲ネットワークは月額5000円以上と、特別に必要な人以外はハナから相手にしていない料金設定です。

まさかこんな日が突然やってくるとは思っていませんでした。

携帯電話のネットワークが追加料金無しでPCに使えるなんて!

これこそが「誰でも、どこでも、何からでも」使えるネットワーク、まさにユビキタス社会の基盤ではないでしょうか?

どこにいても仕事ができる

前置きが壮絶に長くなってしまいましたが、ここからが今日の本題です。

人間というものは、環境が変わると発想が変わります。

これからは「仕事内容に合わせて環境を変えてしまおう」という事が可能な時代です。

僕の場合は、具体的に仕事を以下の3つに分けられます。

・【マネジメント系】スケジュール管理、タスク管理
・【実務作業系】web制作作業、商品管理・梱包発送などの作業
・【クリエイティブ系】短期・長期的な戦略を考える、物書き(ブログ)など

これに加えて、思いついた発想はすぐに記録する、という作業が一日中どこにいても付きまといます。
その為のスマートフォンです。お忘れなく。

では次から、上記の3つに適した仕事場所とデバイスを考えてみます。

マネジメント系は移動中

スケジュール管理などは電車の移動中が最適です。

そもそもスケジュール管理に使う時間は短ければ短いほど良いと思われます。

反して、スケジュール管理は仕事の質と効率を決める、ものすごい重要な要素です。

時間があるなら、ああでもない、こうでもない、と一日中悩めてしまいます・・・

その点電車内では目的地に着いたら強制的に終了をかけれらるので、スケジュール管理をするなら理想的な場所です。

移動中にはよほど気合を入れない限りPCを開けませんので、必要なデバイスは「スマートフォン」です。

短文程度なら吊り革を掴んだまま片手で打てる様に鍛えておきましょう 笑

移動中は環境がめまぐるしく変わる為、面白い発想もでてくるのでは?と考える人がいると思います。

仰るとおりですが、僕みたいに一般的な集中力の人間には、移動中はクリエイティブな発想を具体化する作業ができません。
ポッと浮かんだアイデアも一瞬で忘れてしまいますw

発想は簡単にメモするだけ。それを詰めていく作業は・・・次の章で。

クリエイティブ系は街のカフェで

「刺激的な環境」と「落ち着いた環境」を実現するのが、街のカフェです。

上の2つがもたらしてくれる「クリエイティブな発想」と「集中力」が、今後の戦略を練ったり、まとまった文章を書く時に必須の要素です。

さすがにスマートフォンでは長文はきついですので、ここではネットブックを使います。

カフェ+ネットブックは最強の物書き環境だと思います。

物を書くときには調べ物をする機会が増えますが、ちょっとした調べ物程度でしたらPCで書きながらスマホで調べる、といった使い方もできます。

移動できない重い作業は、オフィスで

ネットショップの場合、商品管理と発送作業は当然倉庫で行う事になります。

カフェで梱包作業やってるアホはさすがに見かけないですよね 笑

その他にも、web製作などの専用ソフトが必要な重い作業は、専用のデスクトップPCが必要です。

オフィスの作業で一番大切な事は、

外でできる事は、できる限り外でやる

という気持ちです。

これを意識しないと、何時間もダラダラとブログを書いたり、スケジュール管理に時間を浪費する事になります。

スケジュール管理はスマホでしかしない!
ブログはネットブックでしか書かない!

と決めることで、時間を有効に使うことができます。

少なくとも僕はそうでした(;・∀・)

いつでも、どこでも、何からでも を実現させる下準備

【ネットワーク環境】
・WiMAX,3Gなどの広範囲ネットワーク
・公衆無線LAN
・オフィス,自宅の高速通信(光回線)

【使用端末】
・スマートフォン
・ネットブック
・デスクトップPC

【ツールのクラウド化】
・スケジュール管理
googleカレンダー
Remember the Milk など

・メモ帳
evernote など

他にも、気になった物は何でも写真を撮ってpicasaやdropboxにアップするなど、アイデア次第でいくらでも無料でクラウド化できます。

便利な無料ツールの使用レポは、随時更新していきます!

10Aug2011

[HTC EVO] アンドロイド向けRTM連携アプリの比較

スマホ導入で一番使いたかったアプリ「RTM」

スマホ導入で一番使いたかったアプリ「RTM」


スマホ導入から2週間。

RTM公式アプリの試用期間が本日で切れるので、無料の非公式アプリとの比較をレポートします。

ちなみにRTMとはRemember the Milk というToDoメモのサービスの事ですね。
世界中で使われている超有名なサービスなので日本でも使っている方は相当数いるはずです。
仕事・プライベートの両方で大活躍のタスク管理サービスです。

比較した3つのRTMアプリ

・RTM公式アプリ
・ListRoid
・RTM Tasks

RTM公式アプリは、RTMサイトでの Proアカウントの登録が必要になります。
Proアカウント料金は $25/年 です。

無料アカウントとProアカウントの違いは、スマホで公式アプリが使える、というだけ・・・
昨今のコンテンツ料としては決して安くない金額だと思います。

しかし日常スマホを活用している人は解るはずですが、スマホとスケジュール管理系サービスの親和性が尋常じゃないんです。。。
僕にとって、スマホ導入で一番使いたかったサービスは間違いなく”これ”なのです。

evoで起動もしないRTM Tasks

念願のスマホ&RTMのコンビなので、あらゆる連携アプリをつかってやろう! と思いインストールしたRTM Tasks。。
起動すらしませんでした。。。

正確には起動はするのですが、初回のアカウント連携画面でバグが出て強制終了。。
一度もメイン画面にたどり着かずに終了です(T_T)

15日の試用期間で公式アプリをチェック

公式は15日間だけ使う事ができます。

期限が過ぎると、ホーム画面のウィジェットは真っ白になりタップしても無反応。
アプリを起動すると「Proアカウントにアップグレードしましょう」と、たしなめられます・・・

とはいえ15日間あれば機能は充分試せますのでいじり倒してみました!

【良かったポイント】

・ウィジェットで指定したリストを表示できる
・タスクを複数選択できる
・新規タスク入力画面に表示される「日付」「優先順」等のアイコンでワンタッチで指定できる。
・オフラインで操作できる。(オンラインになった時に自動同期)

【悪いポイント】

・年額課金制

やはり公式アプリの本サイトと一貫したレイアウトは、使っていて安心感があり心地いいです。

オフライン時の挙動はしっかりテストしたわけではありませんが、恐らくオンライン時に自動同期されたと思います。
京急~都営やメトロ~東横、といった出たり入ったりの状況で使いましたが、接続状況を気にする事なく快適に操作できていました。

評価の高い無料RTMクライアント「ListRoid」

電波が切れたり入ったリ、の状況で困ったのが「ListRoid」です。

こちらは常にサーバーにアクセスしながら操作をするため、オフラインでは使えませんでした。
この点はGoogleリーダーの公式アプリも同様ですね。 常時同期のアプリは地下鉄では使えません。

【良かったポイント】

・なんといっても無料!
・ホーム画面に透過するインターフェイスがCool!!
・新規タスクの追加や、タスクの完了・編集なども可能

【悪いポイント】

・起動すると何故か常に「INBOX」。 INBOXって使ってる人いるの??
・ウィジェットがない。
・オフラインでは全く使えない。閲覧もできない。

どっちを使おうか??

僕にとってはウィジェット表示がどうしても必要だったので、現在はRTM公式の一択となっています。

が、ヘビーユーザー以外はListRoidでも充分活躍できると思います。
常にINBOXスタート、という点以外に、重大な欠点は無いのでは??

試用期間もありますので、いろいろ使い比べてみてください!

2Aug2011

スマートフォンの液晶サイズ・壁紙サイズ一覧

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僕のショップ「プチコテージ」で、雑貨photo壁紙カレンダーというコンテンツがあります。
ネットショップのくせに全部無料で公開しているので全く儲からないのですが、人気コンテンツになってしまったので止められなくなってしまいました^^;

このブログでも書いていますが、最近のスマホ勢力の拡大を危惧した僕は”個人的に”HTC EVOを購入してスマホ利用者の価値観を勉強しています。

昔からショップスタッフに「携帯用の壁紙はやらないの?」って言われ続けていたので、これを機にPC用壁紙カレンダーをスマートフォン向けに再構築します。
過去の配信からカレンダー表示を外してオールシーズンの雑貨photo壁紙が300種類くらいあるので、作り変えるだけで充分なコンテンツになるでしょう。

雑貨好きな人は、ぜひ雑貨photo壁紙カレンダーを使ってやって下さいm(_ _)m
300種類くらいあるので、一日一回変えても一年持ちますよ 笑

※追記:スマホ用サイトをオープンしました。下記リンクにスマホからアクセスするとスマホ用壁紙のダウンロードページになります。

プチコテージ ~かわいい雑貨photo壁紙~

手前味噌ですが、なかなかのクオリティ。。 笑

今回はこの作業の際に作った「機種別壁紙サイズリスト」を公開します。

壁紙製作をする際に勝手に使って下さい^^;

スマートフォン 液晶画面サイズのリスト

PCの様に モニタサイズ=壁紙サイズ なのかと思いきや、アンドロイド系は違うんですね。。
僕も先週アンドロイドデビューしたけど、壁紙いじってないので知りませんでしたΣ(゚д゚lll)ガーン

仕方ないので、まずは液晶画面のサイズリストを作り、その後に壁紙サイズのリストを作ります。

wikipediaの「アンドロイド>>日本での発売端末」というリストを元にiPhoneを追加しているので、これらのOSを積んだスマートフォンはすべて網羅しているはずです。(2011.8.1執筆)

ちなみに、下記の様に発売年別で色分けしました。
2009年以前 ・ 2010年 ・ 2011年

やはりというか当然ですが、年を経るごとに高解像度になっていることがわかります。

備考:
docomo,au,Softbank(ディズニーモバイル),イーモバイルから発売されているモデルのみ。
Wi-Fiのみのモデル、通話機能はあっても「スマートフォン」以外の形状の物は除く
ネットで検索しても実機画像がでてこないマイナーな機種は除く。(縦長or横長の確認が取れないため)

—————————————-
  横320×縦480
—————————————-
HTC Magic HT-03A (docomo)
iPhone (SoftBank)
iPhone 3G (SoftBank)
iPhone 3GS (SoftBank)

HTC Aria S31HT (イーモバイル)
Optimus chat L-04C (docomo)
Pocket WiFi S II S41HW (イーモバイル)

—————————————-
  横460×縦960
—————————————-
IS03 AS31 (AU)

—————————————-
  横480×縦800
—————————————-
HTC Desire X06HT (SoftBank)
HTC Desire X06HTII (SoftBank)
GALAXY S SC-02B (docomo)
HTC Desire HD 001HT (SoftBank)
LYNX 3D SH-03C (docomo)
GALAPAGOS 003SH (SoftBank)
DELL Streak 001DL (SoftBank) ★(縦800×横480)
SIRIUS α IS06 (AU)
Libero 003Z (SoftBank)

DM009SH (ディズニー・モバイル)
GALAPAGOS 005SH (SoftBank)
HTC EVO WiMAX ISW11HT (AU)
Optimus bright L-07C (docomo)
GALAXY S II SC-02C (docomo)
G’zOne IS11CA (AU)

—————————————-
  横480×縦854
—————————————-
Xperia SO-01B (docomo)
REGZA Phone T-01C (docomo)

REGZA Phone IS04 (AU)
IS05 AS32 (AU)
MEDIAS N-04C (docomo)
Xperia arc SO-01C (docomo)
MEDIAS WP N-06C (docomo)
Xperia acro IS11S (AU)
Xperia acro SO-02C (docomo)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J (SoftBank)

—————————————-
  横540×縦960
—————————————-
AQUOS PHONE SH-12C (docomo)
AQUOS PHONE 006SH (SoftBank)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH (SoftBank)
AQUOS PHONE IS11SH (AU)
AQUOS PHONE IS12SH (AU)
INFOBAR A01 SHX11 (AU)

—————————————-
  横640×縦960
—————————————-
iPhone 4 (SoftBank)

スマートフォン 壁紙サイズのリスト

Android壁紙の仕組みはこちらが詳しいです

Android壁紙の仕組みはこちらが詳しいです


お次は本題の壁紙サイズです。

先述の通り、アンドロイド端末は 液晶サイズ≠壁紙サイズ となっています。

ホーム画面を左右にスライドすると壁紙も少しだけ移動する仕組みになっていて 壁紙横幅が画面横幅の2倍 になります。

下の表ではアンドロイド端末は全て
・壁紙:縦 = 画面:縦
・壁紙:横 = 画面:横×2
で表記してあります。

しかし、1pxでもずれたらデザインが崩れる壁紙を作りたい場合はご注意ください。

・壁紙が表示されない「ステータスバーの部分」を考慮していません。
・独自のホーム画面を実装している機種などがあります。

つまり、スマホ壁紙サイズは実機を触ってみないと正確な壁紙サイズがわからない、という事になります(;O;)

もし実機をお持ちの方で、正確な壁紙サイズをお教え頂ける場合はご連絡ください。
すぐに修正致します!

「サイズ違うやんけっ!!」というただの罵倒には居留守を使って対応しますので、あしからず・・・

横:縦の比率が 2:3
320×480 iPhone (SoftBank)
iPhone 3G (SoftBank)
iPhone 3GS (SoftBank)
  
640×960 iPhone 4 (SoftBank)
横:縦の比率が 4:3
640×480 HTC Magic HT-03A (docomo)
HTC Aria S31HT (イーモバイル)
Optimus chat L-04C (docomo)
Pocket WiFi S II S41HW (イーモバイル)
横:縦の比率が 6:5
960×800 HTC Desire X06HT (SoftBank)
HTC Desire X06HTII (SoftBank)
GALAXY S SC-02B (docomo)
HTC Desire HD 001HT (SoftBank)
LYNX 3D SH-03C (docomo)
GALAPAGOS 003SH (SoftBank)
SIRIUS α IS06 (AU)
Libero 003Z (SoftBank)
DM009SH (ディズニー・モバイル)
GALAPAGOS 005SH (SoftBank)
HTC EVO WiMAX ISW11HT (AU)
Optimus bright L-07C (docomo)
GALAXY S II SC-02C (docomo)
G’zOne IS11CA (AU)
横:縦の比率が 約10:9
960×854 Xperia SO-01B (docomo)
REGZA Phone T-01C (docomo)
REGZA Phone IS04 (AU)
IS05 AS32 (AU)
MEDIAS N-04C (docomo)
Xperia arc SO-01C (docomo)
MEDIAS WP N-06C (docomo)
Xperia acro IS11S (AU)
Xperia acro SO-02C (docomo)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J (SoftBank)
1080×960 AQUOS PHONE SH-12C (docomo)
AQUOS PHONE 006SH (SoftBank)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH (SoftBank)
AQUOS PHONE IS11SH (AU)
AQUOS PHONE IS12SH (AU)
INFOBAR A01 SHX11 (AU)
特殊なサイズ
920×960
(約19:20)
IS03 AS31 (AU) 1600×480
(10:3)
DELL Streak 001DL (SoftBank)

用意すべき壁紙サイズ

端末の数は少ないですが、シェアを考えるとiPhoneサイズ640*960(2:3)は外せません。

あとは端末数が多い10:9(1080×960) と、6:5(960×800) を抑えておけばいいのでは?

大きめのサイズで作っておけば、実際に壁紙設定する際に切り取って使えます。

よほど画質にこだわらない限りは、比率だけを気にしてサイズは大きめに作っておけば汎用性が高くなります。

液晶サイズに関しては、全然まとまっていない状態で公開してしまいすみません。。
もしみなさんのお役に立てたならば、twitterの方で「Good Job!!」と頂けますと喜びます。

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